蓼科はいつも晴れ

長野は観光立国ですが、なかなか整備はされておりません。
諏訪、白馬、アルプス、戸隠、軽井沢、伊那・・・
どこも自然がいっぱいです。

おそばもおいしいですし、囲炉裏でおやきもおいしいです。

 

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ブロガー ニュース 素性が暴かれてしまったブロガー

 素性が暴かれてしまったブロガー

英国で人気のブロガーが、実はブログから、創造させるような人間では無かった・・・つまりばれた!

自分を「倹約ママ(Austerity Mum)」と称し、景気低迷時代の上手なやりくりをブログで披露していた!

「経済が苦しいときは思い切った措置が必要」

「つまり、新しい服、宝石、靴は一切購入しない。エステもむだ毛処理ももちろんガマン」

実際は、

ヘリコプターによる遊覧飛行、モルディブでのセレブな休日といった桁違いの「ぜいたく品」も我慢していた!!!

ベッドルームが8つありダンスホールも備えた「ジョージ王朝様式」の大豪邸にすむこのブロガーは

大手コンサルティング会社の幹部の妻だった・・・

本人曰く、創作のつもりだった・・・・ということです・・・


私たちは、言葉を読む。ことばはすべてを伝えない。私たちは、言葉の広がりの中で、好きなように
意味を選択する。言葉に真意は無い。真意はすでに届けられている。ただ読み手が知るかどうかはわからない。

届けられた言葉をどのように選ぶかは・・・そこに”政治”が働く。それは常識と呼ばれることもある。
絵画の真理とは二重に困難な道だろう・・・

ふつうの読者が持っている通常の感覚というものをたちどころに壊してしまうタイプの書き手がいる。デリダもその好例だろう。読者はあっと言う間に突き放さ れる。本書は確かに絵画論的側面を持つが、単なる鑑賞ではない。カントの美学とハイデガーの解釈学を巡って議論されるが、単なる哲学談義でもない。書き手 にも読み手にも、伝えきれず論じきれない何かが常に残る。本書によればそれは、社会や制度が制限しようとする自由の可能性を開拓するために残された、余地 の再発見である。再発見の作業を脱構築という。思考を取り巻く政治に常に干渉していくこと、これが著者の一貫した戦略である。(小林浩)





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